フォトフラッシュ

ヒキタシのわ代表の内藤大吾さん

2015年から大阪を中心に子供の夢を支援する活動を行っており、異なる国や地域の文化を体験する国際交流を重視しており、それぞれの違いを認め合い、相手を思いやり、誰もが夢や誇りを持って共に生きていくことが出来る「多文化社会強制社会」を作ることを目指している

  •  

地元の子どもたちが夢を発表し、特産の大島紬とともにフィリピンの子どもたちに届ける国際交流イベント「ヒキタシのわin鹿児島」が10月14日、鹿屋市にある三咲官業で開催される。